修士2年生執筆の学術論文が掲載されました

本専攻修士2年 横山朔君を筆頭著者とする学術論文が,英文学術誌 American Journal of Operations Researchに掲載されました。OpenAccessにより,どなたでも閲覧・ダウンロード頂けます。当該研究はプロジェクトスケジューリングにおけるネック工程の検出,ボトルネックの解消などに応用可能なもので,今後の研究の発展が期待されます。(執筆:五島洋行)

https://doi.org/10.4236/ajor.2017.72008