分野ごとに履修モデル(推奨科目群)が定められていますが、固定したコースではありません。自らキャリア設計のために途中で分野を替えることも、他分野の科目を履修することもできます。科目により制限ありますが興味の広がりや変化に合わせて、他学科の科目を履修することも可能です。